塩化マグネシウムはウィルスを殺す
はじめに
塩化マグネシウムの経緯
マグネシウムの特徴
各界著名人の声
塩化マグネシウムの説明動画

緑ボクシングジム
松尾敏郎

〒458-0917
名古屋市緑区武路町1704
TEL:052-623-6767

■はじめに

私は名古屋市で緑ボクシングジムを経営しております松尾敏郎と申します。

世界チャンピオンの長谷川穂積選手が胸骨骨折した折、2006年8月19日と22日の2回で治り11月13日に見事防衛に成功しました。
また、膠原病(こうげんびょう)で手の施しようがないと医師から宣告された30代のAさんは、治療を始めて二、三ヶ月たった頃、寝返りもできない程の重症で歩行もままならなった。塩化マグネシウム牛乳を飲み、約2年半位で完治して現在も元気で頑張っています。治ってから子供も出来ました。
大腸がんで余命2週間と宣告されたSさんも塩化マグネシウム牛乳を飲み、現在も元気で頑張っています。

2009年4月、インフルエンザで39度の高熱だったTさん。
5日〜1週間の静養が必要と診断されましたが、塩化マグネシウムを額に添加させたことで、翌日には高熱が下がり元気になりました。

この塩化マグネシウムの威力を発見した森屋功夫博士に言葉で言いつくせぬほど感謝しています。

国民は何も知らずに牛乳には栄養があると思って飲んでいますが、牛乳(生乳)塩化マグネシウムを同時摂取することで機能性食品になると言われています。
生物の細胞は、海の塩化マグネシウムの作用によって合成され、そして生命が誕生したという理論にもとづいたものであります。
マグネシウム不足によって低下した生体調節機能の回復を計り、生体に都合の良いものを吸収し、都合の悪いものは体外に排出する働きがあり、マグネシウムを毎日摂取し、そして規則正しい食事や体に栄養吸収がスムーズに計れる食事をしていると、低下した細胞が正常化することにより免疫細胞ができ、その結果自己免疫力が高まって病気の改善・効果が計れます。

本ページ内にある「家畜の健康増進方法」の特許の中に、「本発明は塩化マグネシウムを利用して抗体を生成する方法」と書いてあります。 ということは、ウィルスを殺す特許ではないでしょうか?
愛知県豊橋市でウズラインフルエンザが発生して164万羽も殺処分したのも「家畜の健康増進方法」で対応できなかったのしょうか?
2009年の豚インフルエンザは「家畜の健康増進方法」で対応できるのではないでしょうか?

こんなに素晴らしい特許を国は1日でも早く発表し、世界に自慢できる日本になって欲しいと思っています。

農林水産省が厚生労働省に対して、塩化マグネシウムは食塩や海水から取れる塩と一緒で、あくまで食品だと言って頂きたいと思っております。

緑ボクシングジム・松尾敏郎

塩化マグネシウムの威力【説明動画】

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