塩化マグネシウムはウィルスを殺す
はじめに
塩化マグネシウムの経緯
マグネシウムの特徴
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塩化マグネシウムの説明動画

緑ボクシングジム
松尾敏郎

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■マグネシウムの特徴

○「塩化マグネシウムを利用する消毒方法」(特許)
塩化マグネシウムの水溶液を常温状態で、牛舎、豚舎、食器類、食品製造機械に噴霧、塗布する。

殺菌力が強く、しかも人畜に害を及ぼさない。
安定性がある。
安価で入手しやすい。
不快な色や臭気がない。
対象消毒物を害さない。


○「塩化マグネシウムを利用する殺菌及び消毒方法」(特許)
牛乳、果汁、飲料水等の液体中の水に対して、殺菌力を有する塩化マグネシウムを液体に少量添加するにした塩化マグネシウムを利用し殺菌及び消毒する。

従来の殺菌料は、殺菌性が優れている反面、その毒性が強く、取扱いに注意と慎重な 対応が要求される。
食料品に関係する殺菌及び消毒では、少なからず悪影響を与えており、問題がある。
品質の低下防止になる。
常温における牛乳の長期保存が可能となり、味や蛋白質等の変化がない牛乳を飲食する ことができる。
殺菌及び消毒された牛乳の液体を効率的に摂取することで、厚生省が目標とするカルシウム摂取量(300mg)の確保が達成される。


○「家畜の健康増進方法」(特許)
家畜に1日に体重1kg 当たり0.03〜400gの塩化マグネシウムを投与する。

体内に各種ウィルスを生成し、菌のバランスを保つことができる。
ウィルス感染による悪性病気の予防、疾病の予防と治療、育成促進を図ることができる。
生育環境の向上を図ることができ、牛の場合は搾乳量の拡充と品質の向上が図れる。
病原体に侵されることが少なくなる。
体内の塩化マグネシウムは、尿等とともに排泄されるので何ら障害とはならない。


○「内燃機関の燃焼法」(特許)
塩化マグネシウムを加熱燃焼して改質ガスを生成しエンジンに供給する。

燃焼効率の向上及びガソリンの節約を図ることができる。
塩化マグネシウムを含有する水を用いるので、有害ガスの生成が少なくなる。


○「塩化マグネシウムを利用する冷蔵庫における着霜防止並びに殺菌・消毒方法」(特許)
塩化マグネシウム水溶液を噴霧し、庫内の空気中に含まれる水分の氷結防止をする。

庫内温度の上昇がなくなり冷却性能が向上し、無駄な電力消費を抑えることができる。
食料品の品質、味等に悪影響を与えることもなく、霧化された塩化マグネシウムを添加でき、栄養バランスの良い食料品を提供できる。
庫内食料品の殺菌と消毒を図ることができる。
庫内の水分氷結防止が図れる。



マグネシウムでできることは他にもいくつもございます。
こんなに素晴らしい特許を国は 1 日でも早く発表し、世界に自慢できる日本になって欲しいと思っています。

塩化マグネシウムの威力【説明動画】

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